【日向山】山頂に白い砂地!静かな道の先に広がる驚きの景色

山梨県北杜市白州町に位置する日向山(ひなたやま)は、標高1,660mの山梨百名山です。南アルプスの甲斐駒ヶ岳から鋸岳へ続く尾根から北側に派生した尾根上にあり、初心者や家族連れでも比較的楽しみやすい山として知られています。最大の見どころは、山頂西側に広がる「雁ヶ原(がんがはら)」。花崗岩が風化してできた真っ白な砂地が広がり、森を抜けた先に突然、山の上とは思えない景色が現れます。晴れた日には、八ヶ岳、鞍掛山、甲斐駒ヶ岳などを望む大パノラマも楽しめます。(参考:北杜市観光協会 |ほくとにいくと

目次

トレッキング概要

山名・ルート:日向山(山梨・南アルプス)

日付:2026年3月22日(日曜日)

天気:曇り時々晴れ間

所用時間:6時間14分

距離:9.2km

周辺状況:尾白川渓谷・甲斐 駒ヶ岳神社

駐車場:有・無料・約100台 (出典:登山口ナビ

トレッキングの軌跡

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